有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、損益計算書の営業外収益に区分掲記していた「受取賃貸料」は、その金額の重要性が乏しくなったことから、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取賃貸料」93百万円、「その他」43百万円は、営業外収益の「その他」137百万円として組み替えております。
前事業年度において、損益計算書の営業外費用に区分掲記していた「賃貸費用」は、その金額の重要性が乏しくなったことから、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「賃貸費用」154百万円、「その他」121百万円は、営業外費用の「その他」275百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、損益計算書の営業外収益に区分掲記していた「受取賃貸料」は、その金額の重要性が乏しくなったことから、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取賃貸料」93百万円、「その他」43百万円は、営業外収益の「その他」137百万円として組み替えております。
前事業年度において、損益計算書の営業外費用に区分掲記していた「賃貸費用」は、その金額の重要性が乏しくなったことから、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「賃貸費用」154百万円、「その他」121百万円は、営業外費用の「その他」275百万円として組み替えております。