日東工業(6651)の売上高 - 工事・サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 16億2600万
- 2014年12月31日 +19.07%
- 19億3600万
- 2015年12月31日 +2.58%
- 19億8600万
- 2016年12月31日 +14.5%
- 22億7400万
- 2017年12月31日 -10.11%
- 20億4400万
- 2018年12月31日 +24.17%
- 25億3800万
- 2019年12月31日 +5.32%
- 26億7300万
- 2020年12月31日 +2.43%
- 27億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:24
(1) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:24
(注)当社グループで識別された履行義務は主として一時点で充足されており、履行義務が充足された時点で収益を認識しています。報告セグメント 売上高(百万円) 構成比(%) 電気・情報インフラ関連製造・工事・サービス事業 61,620 58.7 (配電盤) 34,984 33.3 (キャビネット) 15,064 14.4 (遮断器・開閉器・パーツ・その他) 8,726 8.3 (工事・サービス) 2,844 2.7 電気・情報インフラ関連流通事業 32,027 30.5 電子部品関連製造事業 11,337 10.8 顧客との契約から生じる収益 104,985 100.0 外部顧客への売上高 104,985 100.0
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、前年度から実施している価格改定効果や案件増加に伴う配・分電盤の売上増加により、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上が増加したほか、オフィスネットワーク案件等の回復を背景に電気・情報インフラ関連 流通事業の売上が増加しました。一方、エアコン関連市場等の需要減少がみられたことから、電子部品関連 製造事業の売上は減少しました。2024/02/09 11:24
以上の結果、売上高は116,907百万円と前年同四半期比11.4%の増収、営業利益は8,996百万円と同68.9%の増益、経常利益は9,506百万円と同55.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,612百万円と同75.4%の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 企業結合を行う主な理由2024/02/09 11:24
当社グループは、お客様にご満足頂ける新たな価値を提供するため、2023中期経営計画では、「電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業」のなかで「新規事業」「コア事業」「海外事業」という3つの重要施策を掲げてきました。本件は、コア事業をより強化し、強固なビジネスモデルへの変革を目指すものです。本株式取得により、これまで両社が培ってきた異なる技術や得意分野を最大限活用し、いち早く開発・製品化に取り組むことで、新しい価値の提供と、より安全、安心な製品をお客様へ提供することを想定しています。また、「設計・開発・生産」における協力体制の構築を通じて、相互にシナジーを発揮し、両社の持続的な企業価値向上と共に地球の未来に「信頼と安心」を届ける企業グループを目指していきます。
(3) 企業結合日