- 6651
- 2026/08/28
- 時価
- 1782億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 赤字-29.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.48-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 11億2300万
- 2015年3月31日 +26.27%
- 14億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 10億8700万
- 2015年3月31日 +24.1%
- 13億4900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/29 13:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 401百万円 376百万円 税効果額 △123 △72 その他有価証券評価差額金 277 294 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の34.9%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.4%、平成28年4月1日以降のものについては31.7%にそれぞれ変更されています。2015/06/29 13:13
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が111百万円減少し、当事業年度に計上された法人等税調整額が161百万円、その他有価証券評価差額金が49百万円それぞれ増加しています。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の34.9%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.4%、平成28年4月1日以降のものについては31.7%にそれぞれ変更されています。2015/06/29 13:13
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が142百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が171百万円、その他有価証券評価差額金が50百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が21百万円減少しています。
また、欠損金の繰越控除制度が平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の65相当額に、平成29年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の100分の50相当額に控除限度額が改正されたことに伴い、繰延税金資産の金額は294百万円減少し、法人税等調整額は294百万円増加しています。