構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 5億7600万
- 2016年3月31日 +0.69%
- 5億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2016/07/04 16:56
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法) 主な耐用年数 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~17年
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法) - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/07/04 16:56
当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(除却損) (売却損) (計) 建物 96百万円 ―百万円 96百万円 構築物 2 ― 2 機械及び装置 38 2 41
(除却損) (売却損) (計) 建物 6百万円 7百万円 13百万円 構築物 2 ― 2 機械及び装置 16 0 16 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2016/07/04 16:56
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 ― 247百万円 土地 ― 119 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額及びその内訳は、以下のとおりです。2016/07/04 16:56
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳累計額 387百万円 437百万円 (うち、建物及び構築物) 364 397 (うち、機械装置及び運搬具) 23 40 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/07/04 16:56
当社グループは事業用資産については管理会計上の区分を基準として、資産のグルーピングを決定しています。また、遊休資産については個別の資産ごとにグルーピングしています。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 日東工業(中国)有限公司中国河南省 西平工場 生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、他 1,547 日東工業株式会社岐阜県中津川市 遊休土地 遊休資産 土地 10
日東工業(中国)有限公司の事業の一部であるキャビネット類の製造販売において、業績が著しく悪化し回復が見込まれないことから、生産拠点である西平工場の固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2016/07/04 16:56
② 無形固定資産(リース資産を除く)定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については主に定額法) 主な耐用年数 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)