構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億5700万
- 2024年3月31日 +336.13%
- 15億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/28 9:13
有形固定資産 主として、建物及び構築物です。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 9:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)定率法(ただし、海外子会社が有する資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法) 主な耐用年数 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法) - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 9:13
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(除却損) (売却損) (計) 建物 11百万円 ―百万円 11百万円 構築物 0 ― 0 機械及び装置 33 0 33
(除却損) (売却損) (計) 建物 14百万円 0百万円 14百万円 構築物 0 ― 0 機械及び装置 10 0 11 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額及びその内訳は、以下のとおりです。2024/06/28 9:13
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳累計額 466百万円 466百万円 (うち、建物及び構築物) 425 425 (うち、機械装置及び運搬具) 40 40 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2024/06/28 9:13
2 建設仮勘定の当期増加額の主なものは、瀬戸工場の建設費用、生産設備費用等であり、減少額の主なものは、瀬戸工場の建物、生産設備等の本勘定への振替額等です。土地 愛知県瀬戸市(瀬戸工場 造成工事) 2,658 百万円 建物 瀬戸工場 12,926 百万円 構築物 瀬戸工場 1,264 百万円 機械及び装置 瀬戸工場 塗装設備 2,158 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産に対して減損損失を計上しました。2024/06/28 9:13
減損損失の算定にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 栃木県下都賀郡日東工業株式会社栃木野木工場隣接地 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 603
日東工業株式会社における遊休資産は将来の使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物600百万円、機械装置及び運搬具2百万円です。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて13.4%増加し、90,826百万円となりました。これは現金及び預金の増加5,207百万円、売上債権の増加3,598百万円や棚卸資産の増加1,196百万円などによるものです。2024/06/28 9:13
固定資産は、前連結会計年度末に比べて27.9%増加し、70,916百万円となりました。これは主に建物及び構築物の増加13,094百万円などによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて19.3%増加し、161,742百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 9:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法) 主な耐用年数 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~17年
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)