営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 47億7100万
- 2024年9月30日 -14.84%
- 40億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額3百万円はセグメント間取引消去です。2024/11/08 9:04
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/08 9:04
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- このような環境の中で、配・分電盤やキャビネットに関連する大規模な設備投資の実行を契機として、国内の有形固定資産の使用実態を再検討した結果、今後安定的な稼働が見込まれることから、耐用年数にわたり平均的に費用配分する定額法が、有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断しました。2024/11/08 9:04
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の営業利益は454百万円、経常利益及び税金等調整前中間純利益は、それぞれ455百万円増加しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事・サービス部門につきましては、子会社化したEMソリューションズ㈱の連結効果により売上が増加したほか、高圧受電設備に関連した電気工事案件の売上が増加した結果、売上高は2,038百万円と同14.6%の増収となりました。2024/11/08 9:04
以上の結果、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上高は51,291百万円と同19.3%の増収となりました。一方、新工場稼働に伴う減価償却費の増加などにより、セグメント利益(営業利益)は3,040百万円と同9.5%の減益となりました。