のれん
連結
- 2025年3月31日
- 4億3100万
- 2026年3月31日 -55.22%
- 1億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 9:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 主な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/24 9:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 3,193 3,694 のれん償却額 170 247 その他 11,627 12,441 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2026/06/24 9:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(20年以内)を合理的に見積り、当該期間において均等償却しています。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- テンパール工業株式会社2026/06/24 9:33
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 8,951百万円 非支配株主持分 △3,935 負ののれん発生益 △2,395 取得価額 2,827
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産に対して減損損失を計上しました。2026/06/24 9:33
当社グループは、減損損失の算定にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区(EMソリューションズ株式会社) 事業用資産(事務所造作・什器等) 建物及び構築物有形固定資産その他無形固定資産その他 18 その他 のれん 224 広島県広島市安佐北区(テンパール工業株式会社) 倉庫 建物及び構築物 136
当社の連結子会社であるEMソリューションズ株式会社は、買収当初の事業計画から大きく業績が下振れして推移しているため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、当該資産の回収可能価額の算定にあたっては使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (税金等調整前当期純利益)2026/06/24 9:33
税金等調整前当期純利益は15,532百万円と前期比1.3%の減益となりました。主に、前期計上した子会社株式の取得に伴う特別利益が剥落したことによるものです。なお、連結子会社であるEMソリューションズにおけるのれんの減損損失224百万円を計上しています。
(親会社株主に帰属する当期純利益) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 9:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)