無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 32億3200万
- 2026年3月31日 -8.88%
- 29億4500万
個別
- 2025年3月31日
- 9億8500万
- 2026年3月31日 +2.54%
- 10億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年2026/06/24 9:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産に対して減損損失を計上しました。2026/06/24 9:33
当社グループは、減損損失の算定にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区(EMソリューションズ株式会社) 事業用資産(事務所造作・什器等) 建物及び構築物有形固定資産その他無形固定資産その他 18 その他 のれん 224
当社の連結子会社であるEMソリューションズ株式会社は、買収当初の事業計画から大きく業績が下振れして推移しているため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、当該資産の回収可能価額の算定にあたっては使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2026/06/24 9:33
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。この連結財務諸表の作成にあたり、棚卸資産、有価証券、有形・無形固定資産、各引当金等の計上に関しては、一般に公正妥当と認められている会計基準に準拠した当社グループ会計方針及び見積り基準に基づき計上しています。上記の会計上の見積りは、期末日現在の資産・負債の金額、偶発的な資産・負債の開示及び報告対象期間の収益・費用の金額に影響を与える様々な見積りや仮定を用いており、実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。
連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~17年2026/06/24 9:33
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)