富士通(6702)の営業利益(△損失) - ハードウェアソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 49億9000万
- 2023年6月30日 -46.57%
- 26億6600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/02 15:00
(単位:百万円) その他の費用 6 △4,798 △7,553 営業利益(△損失) 5 25,602 △1,665 金融収益 10 8,564 6,885 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- クノロジーソリューションを廃止し、「サービスソリューション」「ハードウェアソリューション」を新設。
② 従来テクノロジーソリューションに含まれていたパソコンなどの販売及び保守サービスについては、ユビキタス
ソリューションに含めております。
③ 全社消去を「消去・全社」に名称変更し、従来テクノロジーソリューションに含まれていた、富士通研究所など
各セグメントに属さない全社共通の先進的先行研究開発、グローバルグループベースでの社内DX投資等のグルー
プ共通の事業成長投資、共用資産等の売廃却及びセグメント間取引の消去等を含めております。2023/08/02 15:00 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績評価のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/02 15:00
当社は、経営組織の形態、製品・サービスの特性に基づき、複数の事業セグメントを集約した上で、「サービスソリューション」、「ハードウェアソリューション」「ユビキタスソリューション」、「デバイスソリューション」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントに含まれる主な製品及びサービスの種類は以下のとおりであります。
① サービスソリューション - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b ハードウェアソリューション2023/08/02 15:00
ハードウェアソリューションの売上収益は2,168億円と、前年同期比で3.3%の減収となりました。システムプロダクトは部材調達影響が解消し前年度より増収となりました。一方、ネットワークプロダクトは前年度の北米向け需要の反動減により、モバイルシステム、フォトニクスともに減収となりました。調整後営業利益は26億円と、前年同期比で23億円の減益です。
c ユビキタスソリューション