構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 39億9000万
- 2014年3月31日 +2.53%
- 40億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積っております。2014/06/23 16:28
建物、構築物…………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保資産及び担保付債務2014/06/23 16:28
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) ・土地 4,110 4,507 ・建物及び構築物 789 755 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/23 16:28
当社グループは、原則として、事業用資産については経営管理上の事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 LSI事業製造設備 建物及び構築物、土地、機械及び装置等 福島県会津若松市、三重県桑名市、鹿児島県薩摩川内市等 欧州事業資産 のれん等 ドイツ等
当社グループは、市況の急激な悪化や競争環境の変化により売上が減少するなど、厳しい環境に直面しているLSI事業について構造改革を進めております。平成24年10月に、平成23年度に決定した岩手工場の㈱デンソーへの譲渡を実施するとともに、12月には後工程製造拠点を㈱ジェイデバイスに譲渡しました。平成25年2月には、システムLSI事業での外部投資家の出資を得たファブレス形態の新会社設立・新会社への事業移管、新ファウンドリ企業への三重工場300mmラインの移管という方針を決定し、具体的な検討に入りました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積っております。2014/06/23 16:28
建物及び構築物………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年