有価証券報告書-第114期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(ロ) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法で計算しております。
耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積っております。
建物及び構築物………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年
工具、器具及び備品…2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく方法、また、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、定額法で計算しております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法で計算しております。
耐用年数についてはビジネスごとに実態に応じた回収期間を反映し、次のとおり見積っております。
建物及び構築物………7年~50年
機械及び装置…………3年~ 7年
工具、器具及び備品…2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく方法、また、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、定額法で計算しております。