営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 2203億2900万
- 2024年3月31日 +40.35%
- 3092億2100万
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 15:00
営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」には、前年度に計上したセルフ・プロデュース支援制度を拡充したことに伴う割増退職金等に係る未払金の減少額64,335百万円が含まれております。
投資活動によるキャッシュ・フローの「子会社及び持分法適用会社並びに事業の売却による収支」には、2022年9月1日に当社連結子会社である株式会社PFU(以下、PFU)の株式80%を株式会社リコー(以下、リコー)に譲渡した対価90,584百万円からPFUが保有していた現金及び現金同等物の移管額42,060百万円を控除した額を含めております。 - #2 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅲ)要約連結キャッシュ・フロー計算書2024/06/24 15:00
(注)上記要約財務情報は、新光電気工業株式会社が我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に従って作成した連結財務諸表に、IFRSで要求される調整を加えたものであります。前年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 117,918 44,444 投資活動によるキャッシュ・フロー △63,954 △70,741 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/24 15:00
*1 連結損益計算書上の営業利益から事業再編、事業構造改革、M&A等に伴う損益並びに制度変更等による一過性の損益(調整項目)を控除した、本業での実質的な利益を示す指標です。
*2 連結キャッシュ・フロー計算書上の営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額から事業再編、事業構造改革、M&A等に伴う一過性の収支(調整項目)を控除した、経常的なフリー・キャッシュ・フローです。
2023年度に開始した新たな中期経営計画では、最終年度となる2025年度に売上収益4.2兆円、調整後営業利益5,000億円、調整後営業利益率12%という財務目標を定めました。Fujitsu Uvanceを成長のドライバーとしてサービスソリューションを中心に収益性の向上を目指します。また、事業成長に加え運転資本効率の改善によりキャッシュ・フロー創出力を強化し、2025年度のコア・フリー・キャッシュ・フロー(コアFCF)は2022年度実績の約2倍となる3,000億円への拡大を図ります。さらに、拡大したキャッシュ・フローを最適配分することで、EPSは2022年度の水準から14~16%の年平均成長率を目指します。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/24 15:00
(単位:百万円) 注記番号 前年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 371,876 178,180 法人所得税の支払額 △58,906 △153,144 営業活動によるキャッシュ・フロー 220,329 309,221 投資活動によるキャッシュ・フロー