その他有価証券評価差額金
個別
- 2025年3月31日
- 119億6700万
- 2026年3月31日 +63.14%
- 195億2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 15:30
(注1)「減価償却超過額及び減損損失等」には遊休土地に係る評価損を含めております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 前払年金費用 △12,651 △14,331 その他有価証券評価差額金 △6,346 △9,346 その他 △1,413 △2,534
(注2)当事業年度においてネットワークプロダクト事業の研究・開発・製造・販売から保守までをワンストップで担う専業会社である1FINITY株式会社を新設分割いたしました。事業分離により移転する事業に係る資産及び負債が、受取対価として1FINITY株式会社の株式と引き換えられたことにより、同社株式に係る将来減算一時差異について繰延税金資産が11,239百万円増加、一方で棚卸資産及び関係会社株式等評価損に係る将来減算一時差異について繰延税金資産がそれぞれ6,914百万円、2,654百万円減少しております。