沖電気工業(6703)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2885億7600万
- 2010年12月31日 -1.69%
- 2836億8900万
- 2011年12月31日 +1.53%
- 2880億3500万
- 2012年12月31日 +5.43%
- 3036億8800万
- 2013年12月31日 +4.64%
- 3177億9200万
- 2014年12月31日 +12.31%
- 3569億1700万
- 2015年12月31日 -5.4%
- 3376億2900万
- 2016年12月31日 -9.69%
- 3049億200万
- 2017年12月31日 -1.61%
- 2999億7900万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 2993億1600万
- 2019年12月31日 +9.54%
- 3278億5800万
- 2020年12月31日 -18.61%
- 2668億5300万
- 2021年12月31日 -7.66%
- 2464億1300万
- 2022年12月31日 +4.13%
- 2565億9100万
- 2023年12月31日 +11.71%
- 2866億4200万
- 2024年12月31日 +7.1%
- 3070億
- 2025年12月31日 -8.07%
- 2822億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、OKIグループは、新たに中期経営計画2025を策定するとともにマテリアリティをアップデートしました。そして、マテリアリティと事業の関係をより明確にするため、「安心・便利な社会インフラ」「働きがいと生産性向上」「地球環境の保全」の3つの貢献分野を設定し、社会インフラを止めず、その維持に貢献する企業として、3つの貢献分野での社会課題の解決につながる価値の提供に取り組んでおります。2024/02/14 15:55
当第3四半期連結累計期間の業況は、売上高は2,866億円(前年同期比300億円、11.7%増加)となりました。部材調達難による生産減影響の改善やエンタープライズソリューション事業の大型案件等の物量増により増収となりました。
利益面につきましては、人件費や成長投資による固定費の増加があったものの、増収等により営業利益は58億円(同106億円良化)となりました。なお、第1四半期連結会計期間に計上した中国向けATM債権に対する貸倒引当金戻入額43億円による一過性収益を除いても前年同期比増益となりました。