- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首において、退職給付引当金が2,898百万円増加するとともに、繰越利益剰余金が2,898百万円減少しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は3.04円減少しております。
2015/06/24 15:57- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る資産が3,939百万円減少し、退職給付に係る負債が923百万円増加するとともに、利益剰余金が4,522百万円減少しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は4.85円減少しております。
2015/06/24 15:57- #3 資産の評価基準及び評価方法
…期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2015/06/24 15:57- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/24 15:57- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 91,918 | 121,414 |
| 純資産の合計額から控除する金額(百万円) | 34,188 | 1,788 |
| (うちA種優先株式払込金額) | (30,000) | (-) |
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