沖電気工業(6703)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 85億100万
- 2009年3月31日 -69.72%
- 25億7400万
- 2010年3月31日 +0.16%
- 25億7800万
- 2011年3月31日 -3.41%
- 24億9000万
- 2012年3月31日 -1.77%
- 24億4600万
- 2013年3月31日 +1.43%
- 24億8100万
- 2014年3月31日 -0.24%
- 24億7500万
- 2015年3月31日 +0.65%
- 24億9100万
- 2016年3月31日 +0.92%
- 25億1400万
- 2017年3月31日 -10.78%
- 22億4300万
- 2018年3月31日 -0.67%
- 22億2800万
- 2019年3月31日 -1.71%
- 21億9000万
- 2020年3月31日 -1.78%
- 21億5100万
- 2021年3月31日 -1.39%
- 21億2100万
- 2022年3月31日 +7.64%
- 22億8300万
- 2023年3月31日 +4.34%
- 23億8200万
- 2024年3月31日 +1.47%
- 24億1700万
- 2025年3月31日 -0.58%
- 24億300万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/23 14:16
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 205百万円 432百万円 工具、器具及び備品 241 116 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは1,834百万円の減損損失を計上しており、主な内訳は以下のとおりであります。2025/06/23 14:16
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 種類 減損損失(百万円) EMS事業 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定無形固定資産 1731,1009610612
EMS事業の事業用資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は売却が困難なため零として、使用価値は将来キャッシュ・フローを1.0%で割り引いてそれぞれ算定しております。