有価証券報告書-第111期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
表示方法の変更に関する注記
1.貸借対照表
前事業年度において区分掲記していた「前払費用」は、重要性が低下したため、当事業年度においては流動資産の「その他」に含めて表示しています。
前事業年度において区分掲記していた「長期貸付金」は、重要性が低下したため、当事業年度においては投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。
前事業年度において区分掲記していた「未払法人税等」は、重要性が低下したため、当事業年度においては流動負債の「その他」に含めて表示しています。
2.損益計算書
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めていた「売上割引」、「固定資産除却損」及び「保険解約損」は、重要性が増したため、当事業年度においては区分掲記することとしました。また、前事業年度において区分掲記していた「為替差損」は、重要性が低下したため、当事業年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しています。
1.貸借対照表
前事業年度において区分掲記していた「前払費用」は、重要性が低下したため、当事業年度においては流動資産の「その他」に含めて表示しています。
前事業年度において区分掲記していた「長期貸付金」は、重要性が低下したため、当事業年度においては投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。
前事業年度において区分掲記していた「未払法人税等」は、重要性が低下したため、当事業年度においては流動負債の「その他」に含めて表示しています。
2.損益計算書
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めていた「売上割引」、「固定資産除却損」及び「保険解約損」は、重要性が増したため、当事業年度においては区分掲記することとしました。また、前事業年度において区分掲記していた「為替差損」は、重要性が低下したため、当事業年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しています。