日本信号(6741)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICTソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3億7700万
- 2014年6月30日
- 5億8100万
- 2015年6月30日 -22.72%
- 4億4900万
- 2016年6月30日
- -5800万
- 2017年6月30日
- 9200万
- 2018年6月30日
- -4800万
- 2019年6月30日
- 2億1200万
- 2020年6月30日 +107.55%
- 4億4000万
- 2021年6月30日 -14.09%
- 3億7800万
- 2022年6月30日 -43.65%
- 2億1300万
- 2023年6月30日 ±0%
- 2億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果といたしましては、受注高は14,973百万円(前年同期比37.2%減)、売上高は6,812百万円(前年同期比13.0%減)となりました。また、損益面につきましては、セグメント損失は840百万円(前年同期は63百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/09 9:14
[ICTソリューション事業]
駅務ネットワークシステムを中心とする「AFC」では、国内市場においては、券売機や改札機、ホームドアの受注・売上がありました。海外市場においては、ベトナムやバングラデシュ等でホームドアやAFCシステムの受注・売上がありました。