日本信号(6741)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICTソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4600万
- 2014年9月30日 +711.64%
- 11億8500万
- 2015年9月30日 +3.04%
- 12億2100万
- 2016年9月30日 -66.34%
- 4億1100万
- 2017年9月30日 +100.24%
- 8億2300万
- 2018年9月30日 -17.25%
- 6億8100万
- 2019年9月30日 +288.11%
- 26億4300万
- 2020年9月30日 -66.48%
- 8億8600万
- 2021年9月30日 -14.67%
- 7億5600万
- 2022年9月30日 +68.65%
- 12億7500万
- 2023年9月30日 +26.67%
- 16億1500万
- 2024年9月30日 +74.67%
- 28億2100万
- 2025年9月30日 -10.63%
- 25億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果といたしましては、受注高は27,680百万円(前年同期比34.5%減)、売上高は17,094百万円(前年同期比10.8%減)となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は461百万円(前年同期比67.9%減)となりました。2023/11/08 9:45
[ICTソリューション事業]
駅務ネットワークシステムを中心とする「AFC」では、国内市場においては、各種ホームドアや券売機等の受注・売上がありました。さらに、シームレスな移動を支えるソリューションとして、乗車券のデジタル化や電子決済化にも対応した製品・サービスの展開も行っております。海外市場においては、インドやバングラデシュ等でAFCシステムやホームドアの受注・売上がありました。