日本信号(6741)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICTソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億4000万
- 2014年12月31日 +236.72%
- 21億5500万
- 2015年12月31日 -6.73%
- 20億1000万
- 2016年12月31日 -67.16%
- 6億6000万
- 2017年12月31日 +108.64%
- 13億7700万
- 2018年12月31日 -10.68%
- 12億3000万
- 2019年12月31日 +153.74%
- 31億2100万
- 2020年12月31日 -62.61%
- 11億6700万
- 2021年12月31日 +19.37%
- 13億9300万
- 2022年12月31日 +49.68%
- 20億8500万
- 2023年12月31日 +25.28%
- 26億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果といたしましては、受注高は36,996百万円(前年同期比26.2%減)、売上高は28,248百万円(前年同期比1.2%減)となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は1,347百万円(前年同期比20.1%減)となりました。2024/02/07 9:59
[ICTソリューション事業]
駅務ネットワークシステムを中心とする「AFC」では、国内市場においては、各種ホームドアや券売機、改札機、駐車場機器等の受注・売上がありました。今後の取り組みとしては、DX化を軸とした固定費削減・顧客力向上を観点に製品開発を行い、MaaS社会実現にむけた取り組みを推進してまいります。