- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/06/23 11:54- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当連結会計年度末における総資産は、時価の下落等による投資有価証券の減少3,072百万円等がありましたものの、受取手形及び売掛金の増加1,548百万円、繰延税金資産の増加1,050百万円、有形・無形固定資産の増加337百万円、たな卸資産の増加235百万円、現金及び預金の増加179百万円等により、前連結会計年度末に比べ328百万円増加の137,971百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の増加1,608百万円、短期借入金の増加795百万円、電子記録債務の増加196百万円等により、前連結会計年度末に比べ2,815百万円増加の58,323百万円となりました。
2020/06/23 11:54- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響について、今後の広がりや収束時期等についての統一的な見解は発表されておりません。しかしながら、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大は、経済活動、企業活動に広範な影響を与える事象であり、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、翌事業年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の収束時期、および経済環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌事業年度の財政状態、経営成績、およびキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/23 11:54- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響について、今後の広がりや収束時期等についての統一的な見解は発表されておりません。しかしながら、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大は、経済活動、企業活動に広範な影響を与える事象であり、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の収束時期、および経済環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績、およびキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/23 11:54