日本信号(6741)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7億3000万
- 2009年3月31日 +16.58%
- 8億5100万
- 2010年3月31日 -16.92%
- 7億700万
- 2011年3月31日 +160.68%
- 18億4300万
- 2012年3月31日 -12.53%
- 16億1200万
- 2013年3月31日 -29.71%
- 11億3300万
- 2014年3月31日 -9.53%
- 10億2500万
- 2015年3月31日 -34.73%
- 6億6900万
- 2016年3月31日 +11.21%
- 7億4400万
- 2017年3月31日 -3.49%
- 7億1800万
- 2018年3月31日 +36.91%
- 9億8300万
- 2019年3月31日 +11.5%
- 10億9600万
- 2020年3月31日 +10.77%
- 12億1400万
- 2021年3月31日 -25.29%
- 9億700万
- 2022年3月31日 +32.64%
- 12億300万
- 2023年3月31日 +1.25%
- 12億1800万
- 2024年3月31日 +2.71%
- 12億5100万
- 2025年3月31日 +67.07%
- 20億9000万
有報情報
- #1 事業の内容
- ICTソリューション事業2025/06/16 14:48
(注) AFCはAutomatic Fare Collection Systemsの略称です。AFC : 当社が製造販売しており、製品及び部品の一部については、連結子会社日信工業㈱、山形日信電子㈱、日信特器㈱、並びに非連結子会社日信岡部二光㈱から仕入れております。 その他 : 当社の製造販売した交通運輸インフラ事業及びICTソリューション事業の電気・電子機器製品の販売、保守については、連結子会社日信電子サービス㈱、福岡日信電子㈱、札幌日信電子㈱、中部日信電子㈱、仙台日信電子㈱、日信ITフィールドサービス㈱で、ソフトウエアの開発については、連結子会社日信ソフトエンジニアリング㈱で行っております。損害保険代理店業務等を非連結子会社日信興産㈱で、技術関係資料の編集等を非連結子会社日信ヒューテック㈱で行っております。駅務機器の保守、工事等を非連結子会社横浜テクノエンジニアリングサービス㈱で行っております。関連会社㈱てつでんと鉄道信号の取引があります。また、当社が製造した電気・電子機器製品の販売、保守等について、中国は非連結子会社北京日信安通貿易有限公司、インドは非連結子会社Nippon Signal India Private Limited、台湾は非連結子会社台湾日信テクノロジー㈱、バングラデシュは非連結子会社Nippon Signal Bangladesh Private Limitedで行っております。
(注) R&SはRobotics&Sensingの略称です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/16 14:48
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法に
よっております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/16 14:48
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 - 0 ソフトウエア 0 4 その他(電話加入権) - 0 - #4 沿革
- 2【沿革】2025/06/16 14:48
1928年12月 電気信号、機械信号、分岐器等信号保安装置一切の製造販売を目的とし、三村工場、鉄道信号株式会社、塩田工場を統合、資本金100万円をもって日本信号株式会社を設立。 1979年12月 九州地区における販売機器の保守サービスを目的とした福岡日信電子株式会社を設立。 1982年11月 ソフトウエアの開発並びに販売を目的とした日信ソフトエンジニアリング株式会社を設立。 1983年5月 中部地区における販売機器の保守サービスを目的とした三重日信電子株式会社を設立。(2019年9月 中部日信電子株式会社に名称変更) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <重点課題3>ものづくりのNext Stage2025/06/16 14:48
脱炭素、ソフトウエアファーストに対応した商材開発強化とグループベースでの設計標準化、ものづくり内製化の推進、設備投資による生産性向上等により、QCD最適化を目指します。
<その他>ESG経営の推進