京三製作所(6742)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 信号システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -6億8400万
- 2014年6月30日
- -6億1700万
- 2015年6月30日 -25.12%
- -7億7200万
- 2016年6月30日
- -6億7100万
- 2017年6月30日 -3.13%
- -6億9200万
- 2018年6月30日 -0.58%
- -6億9600万
- 2019年6月30日
- -4億4900万
- 2020年6月30日
- -7400万
- 2021年6月30日
- 6800万
- 2022年6月30日
- -14億1600万
- 2023年6月30日
- -3億8200万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)および当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 9:33
当社グループの主力事業であります信号システム事業は、主要顧客が鉄道各事業者および官公庁であるため、売上高は期末にかけて増加する傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2022年4月から「成長」と「サステナブル」を基本方針とする3か年の「中期経営計画2025」をスタートさせ、これまでに「マテリアリティ(経営重要課題)」の特定や「サステナビリティ基本方針」、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの考え方」、「人権方針」を制定し、これらの方針や考え方の下で具体的な取り組みを進めております。また、「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」提言への賛同を表明し、当社ウェブサイトにおいて提言に基づく情報開示を進めております。2023/08/10 9:33
当第1四半期連結累計期間の受注につきましては、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前年同期を大きく下回ったことから、全体としても前年同期を大きく下回りました。
売上につきましては、信号システム事業において前年同期を上回ったものの、パワーエレクトロニクス事業が前年同期を大きく下回ったことから、全体としては前年同期を下回りました。