京三製作所(6742)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 信号システム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3900万
- 2014年12月31日 +541.03%
- 2億5000万
- 2015年12月31日 -71.2%
- 7200万
- 2016年12月31日
- -3億8900万
- 2017年12月31日
- 3億9300万
- 2018年12月31日 -40.2%
- 2億3500万
- 2019年12月31日 +507.23%
- 14億2700万
- 2020年12月31日 +51.58%
- 21億6300万
- 2021年12月31日 -50.62%
- 10億6800万
- 2022年12月31日 +18.91%
- 12億7000万
- 2023年12月31日 +41.1%
- 17億9200万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/13 10:37
当社グループの主力事業であります信号システム事業は、主要顧客が鉄道各事業者および官公庁であるため、売上高は期末にかけて増加する傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは2025年3月期を最終年度とする「中期経営計画2025」の基本方針である「成長」と「サステナブル」に基づき、「マテリアリティ(経営重要課題)」の特定や「サステナビリティ基本方針」、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの考え方」、「人権方針」を制定し、これらの方針や考え方の下で具体的な取り組みを進めております。また、「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」提言への賛同を表明し、当社ウェブサイトにおいて提言に基づく情報開示を進めております。2024/02/13 10:37
当第3四半期連結累計期間の受注につきましては、パワーエレクトロニクス事業において前年同期を上回ったものの、信号システム事業が前年同期を大きく下回ったことから、全体としては前年同期を大きく下回りました。
売上につきましては、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前年同期を下回ったことから、全体としても前年同期を大きく下回りました。