無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 12億4000万
- 2016年3月31日 +19.92%
- 14億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 11億4300万
- 2016年3月31日 +22.75%
- 14億300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社の基幹業務におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。2016/06/24 13:01
無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備は除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの……定率法によっております。
b 平成10年4月1日以後に取得したもの…… 定額法によっております。
建物以外……定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 8~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 13:01 - #3 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、マイナス2,199百万円となり前連結会計年度に比べ977百万円支出が増加しました。2016/06/24 13:01
これは本社工場生産拠点再構築関連等への投資等が増加したことにより、有形固定資産および無形固定資産の取得による支出があわせてマイナス2,136百万円となり前連結会計年度に比べ797百万円支出が増加したことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは4,083百万円のプラスとなりました。これは、税金等調整前当期純利益2,182百万円に加え、売上債権が2,722百万円減少したことが主な要因であります。2016/06/24 13:01
投資活動によるキャッシュ・フローは2,199百万円のマイナスとなりました。これは、有形固定資産の取得に1,620百万円、無形固定資産の取得に516百万円支出したことが主な要因であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは1,742百万円のマイナスとなりました。これは借入金の収支が短期と長期あわせて1,030百万円マイナスとなったことに加え、配当金の支払いに627百万円支出したことが主な要因であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は定率法、在外子会社は定額法または定率法によっております。
建物(建物付属設備は除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの……定率法によっております。
b 平成10年4月1日以後に取得したもの……定額法によっております。
建物以外……定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 13:01