営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -7億7000万
- 2018年12月31日 -3.51%
- -7億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用3,458百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2019/02/12 10:23
2 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 第1四半期連結会計期間より、従来「電気機器事業」として表示していた報告セグメントの名称を「パワーエレクトロニクス事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2019/02/12 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注につきましては、信号システム事業は好調に推移したものの、パワーエレクトロニクス事業は半導体関連投資の減速などの影響を受け、全体としては前年同期を下回りました。売上につきましては、パワーエレクトロニクス事業は前年同期をわずかに下回ったものの、信号システム事業が堅調に推移し、全体としては前年同期と同水準となりました。2019/02/12 10:23
利益面につきましては、販売費及び一般管理費が増加したことなどから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高65,788百万円(対前年同期比1,173百万円減)、売上高39,004百万円(対前年同期比78百万円増)、営業利益△797百万円(対前年同期比26百万円減)、経常利益△531百万円(対前年同期比121百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益△630百万円(対前年同期比303百万円減)となりました。