受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 13億5400万
- 2020年3月31日 +8.12%
- 14億6400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 前連結会計年度末日は、金融機関の休日のため、以下の期末日満期手形、電子記録債務、ファクタリング対象の買掛金は連結会計年度末日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/19 12:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 200 百万円 - 百万円 支払手形 496 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業では受注高15,768百万円(対前期比1,112百万円増)、売上高14,263百万円(対前期比1,795百万円減)となりました。なお、セグメント利益は1,429百万円(対前期比1,339百万円減)となります。2020/06/19 12:12
当連結会計年度末における流動資産は72,841百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,640百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が498百万円、受取手形及び売掛金が364百万円、たな卸資産が3,478百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は33,919百万円となり、前連結会計年度末に比べて735百万円減少しました。これは主に投資有価証券が1,621百万円減少し、繰延税金資産が1,011百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびリスク並びにリスク管理体制2020/06/19 12:12
営業債権である受取手形及び売掛金は一般に顧客の信用リスクに晒されておりますが、当社の主要得意先の多くを占める鉄道事業者および官公庁に関しては信用リスクが僅少であり、その他の主要得意先についてもこれまでの取引状況から同様に信用リスクは僅少であるものと考えております。加えてこれら営業債権ついては売上債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うことで回収懸念の早期把握に努めるとともに、新規取引先については信用調査を行うことでリスク低減をはかっております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。