営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -18億8400万
- 2020年12月31日
- -10億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用3,899百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2021/02/26 15:06
2 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/26 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上につきましては、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに受注済み案件を堅調に売り上げたことから、前年同期を上回りました。2021/02/26 15:06
利益面につきましては、売上の増加に加え売上原価率の低減により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高46,140百万円(対前年同期比17,306百万円減)、売上高40,272百万円(対前年同期比2,331百万円増)、営業利益△1,097百万円(対前年同期比786百万円増)、経常利益△783百万円(対前年同期比731百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益△550百万円(対前年同期比631百万円増)となりました。