- 6742
- 2026/10/09
- 時価
- 750億円
- PER 予
- 17.56倍
- 2010年以降
- 赤字-203.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.44-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 7.74%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,698百万円、売上原価は4,684百万円それぞれ増加し、営業損失は14百万円減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,881百万円減少しております。2022/02/14 9:05
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
前連結会計年度において「その他の流動負債」に含めて表示していた「前受金」は、金額的重要性が増したことから、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他の流動負債」に表示していた6,731百万円は、「流動負債」の「前受金」2,565百万円、「その他の流動負債」4,166百万円に組み替えております。また、第1四半期連結会計期間より「前受金」を「契約負債」として表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10,108百万円増加し、112,810百万円となりました。主な増減は以下のとおりであります。2022/02/14 9:05
資産の部は、棚卸資産が13,986百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が3,538百万円減少しました。
負債の部は、前受金および契約負債があわせて7,991百万円、未払法人税等が4,129百万円それぞれ増加し、火災損失引当金が1,015百万円、借入金が短期、長期あわせて5,967百万円それぞれ減少しました。