営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -3億8700万
- 2022年6月30日 -359.95%
- -17億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,123百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2022/08/12 16:04
2 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上は、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前年同期とほぼ同水準となりました。2022/08/12 16:04
利益面は、主に、追加情報に記載のとおり当社の連結子会社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更したことにともない、退職給付費用の追加計上を行った影響で売上原価率が悪化したことから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を大幅に下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高28,740百万円(対前年同期比12,445百万円増)、売上高11,795百万円(同158百万円減)、営業利益△1,780百万円(同1,392百万円減)、経常利益△1,426万円(同1,074百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益△1,260百万円(同1,424百万円減)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である京三エレコス株式会社は、従業員数が300人を超えたことにともない、当連結会計年度より退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。2022/08/12 16:04
この変更にともない、退職給付に係る資産が282百万円減少し、退職給付に係る負債が252百万円増加するとともに、営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失が534百万円それぞれ増加しております。