営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -14億1200万
- 2025年9月30日 -7.86%
- -15億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用2,290百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2025/11/14 16:16
2 セグメント利益または損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/11/14 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の受注につきましては、信号システム事業においてはシンガポール、インドなど海外案件のほか国内においても大口の案件を受注したことから前年同期を大幅に上回り、パワーエレクトロニクス事業においては前年同期に大口の受注があったことから前年同期を下回りましたが、全体としては前年同期を上回りました。売上につきましては、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前年同期を上回りました。2025/11/14 16:16
利益面につきましては、人件費、販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回りました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高53,958百万円(対前中間連結会計期間比10,905百万円増)、売上高31,802百万円(同5,616百万円増)、営業利益△1,523百万円(同111百万円減)、経常利益△1,123百万円(同5百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益△611百万円(同14百万円減)となりました。