営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 77億1300万
- 2016年3月31日 -58.73%
- 31億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 67億2100万
- 2016年3月31日 -78.72%
- 14億3000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/06/29 13:13
連結包括利益計算書前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 販売費及び一般管理費合計 3,066,948 3,156,672 営業利益 217,280 586,091 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、事業セグメントに帰属しない設備投資額であります。2016/06/29 13:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、棚卸資産に含まれる未実現利益の調整額△122百万円等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない資産であり、主に当社の共用資産、投資その他の資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、事業セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 13:13 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/06/29 13:13
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ107百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、株式交換に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/29 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は一般の取引価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、海上機器事業が商船新造船および換装分野の伸張等により前期を上回ったものの、ソリューション・特機事業および通信機器事業が受注減少等の影響により前期を下回りました。この結果、当連結会計年度の売上高は125,192百万円(前期比5.3%減)となりました。2016/06/29 13:13
利益につきましては、売上の減少などにより、営業利益が3,183百万円(前期比58.7%減)と前期から4,529百万円減少、経常利益も3,414百万円(前期比57.0%減)と前期から4,527百万円減少いたしました。また、「固定資産売却益」が834百万円と前期に比べ大幅に減少したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益が1,661百万円(前期比88.4%減)となり前期から12,680百万円の大幅な減少となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績は、次のとおりであり、セグメント利益またはセグメント損失は、営業利益または営業損失ベースの数値であります。