営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 1178億4800万
- 2024年3月31日 -2.9%
- 1144億3100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・その他の取締役 :最小0%~最大325%(注)32024/06/25 10:21
(注)1 営業利益と減価償却費(有形/使用権資産)、償却費(無形)の合計評価区分 中期業績連動部分 評価指標・項目 実際の支給額の変動幅 ウエイト 代表取締役社長執行役員 その他の取締役
2 役割・職責に応じた重要な取り組み項目に応じて設定しています(以下は具体的な指標の例) - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント間における取引は、独立企業間価格を基礎として行われています。2024/06/25 10:21
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
「消去・調整」欄には、セグメント間の内部取引消去や、セグメントに帰属しない損益及び連結会計上の調整が含まれています。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・ROE(株主資本利益率) :10%以上(2024年度)2024/06/25 10:21
・累積営業利益 :1.5兆円(2022-2024年度)
2023年度の経営成績は、「4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しています。上記中期経営指標に対して、2022年度は営業キャッシュ・フロー 5,207億円、ROE 7.8%、営業利益 2,886億円であり、2023年度は営業キャッシュ・フロー 8,669億円、ROE 10.9%、営業利益 3,610億円でした。2024年度の見通しでは、ROEと累積営業利益は未達が見込まれる一方で、累積営業キャッシュ・フローは達成が視野に入ってきています。これは、各事業が当初想定通りの収益力を付けられなかったものの、キャッシュ・フロー重視の経営が定着したものと認識しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
営業利益は、3,610億円(前年度比25%増)となりました。戦略投資などの固定費の増加や原材料高騰の影響はありましたが、価格改定・合理化の進捗や為替の影響に加え、米国インフレ抑制法に係る補助金(以下、「米国IRA補助金」)の計上(連結財務諸表注記「24.政府補助金」参照)などにより、増益となりました。2024/06/25 10:21 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2024/06/25 10:21
(単位:百万円) その他の損益 17,27,28 △26,939 △33,332 営業利益 288,570 360,962 金融収益 29 48,972 88,972