- 6753
- 2026/10/02
- 時価
- 4149億円
- PER 予
- 16.57倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シャープ(6753)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 33億5600万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 819億1000万
- 2012年12月31日 +457.17%
- 4563億7600万
- 2013年12月31日 -85%
- 684億6800万
- 2014年12月31日 -94.61%
- 36億9300万
- 2015年12月31日
- -1741億3600万
- 2016年12月31日 -112.21%
- -3695億2700万
- 2017年12月31日
- -347億4100万
- 2018年12月31日
- 71億8500万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1566億2600万
- 2020年12月31日
- -540億7000万
- 2021年12月31日 -52.79%
- -826億1300万
- 2022年12月31日
- 371億1400万
- 2023年12月31日 -43.87%
- 208億3300万
- 2024年12月31日 +85.77%
- 387億100万
- 2025年12月31日 -77.63%
- 86億5800万
有報情報
- #1 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、大型液晶パネルの市況悪化などによる減損損失220,553百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は260,840百万円となり、連結純資産は222,362百万円まで減少しました。また、前連結会計年度末における一部の連結子会社の債務超過は、当社のシンジケートローン契約において、借入先金融機関が期限の利益の喪失を請求できる事由に該当しました。しかしながら、借入先金融機関からは、当該事由発生に基づく期限の利益喪失の請求は行わない旨、承諾いただいております。2024/02/09 15:00
当第3四半期連結会計期間末においても、借入先金融機関が期限の利益の喪失を請求できる事由が発生しておりますが、前連結会計年度末と同様に、かかる請求を受けることはない見通しです。また、当面の運転資金及び投資資金については、2026年4月までのシンジケートローン契約や借入総額200,000百万円のコミットメントライン契約などを締結しており、主たる金融機関とも従来通り良好な取引関係を継続していることから、資金繰りに重要な懸念はないと判断しております。
なお、当第3四半期連結累計期間は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,021百万円を計上いたしましたが、当連結会計年度の通期連結業績予想は当期純損失となっております。かかる状況下、当社は、主要株主である鴻海精密工業との連携も深めながら経営改善の取り組みを進めており、金融機関とも必要に応じた協議を行っております。