売上高
連結
- 2016年12月31日
- 6030億600万
- 2017年12月31日 +38.69%
- 8363億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営上の重要な契約等
- (6)分割するエネルギーソリューション事業の経営成績2018/02/13 15:00
ただし、承継対象に含まれない、製造に関連する事業に係る売上高を含んでおります。平成29年3月期(百万円) 売上高 80,944
(7)分割する資産、負債の状況(平成29年9月30日現在) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界初の8K対応液晶テレビ・8K映像モニターとなる「AQUOS 8K※2」、高精細・高画質な70型8K映像モニター※3、業務用8Kカムコーダー※4、HEMS機能を搭載した「クラウド連携エネルギーコントローラ※5」を発売するなど、独自商品・特長デバイスの創出に努めました。また、フラグシップスマートフォンの統一モデルとなる「AQUOS R※6」を発売するなど、ブランド力の強化を図りました。2018/02/13 15:00
当第3四半期連結累計期間の業績は、アドバンスディスプレイシステムなど全セグメントの売上が増加し、売上高が1,829,445百万円(前年同四半期比 122.7%)となりました。営業利益は、アドバンスディスプレイシステムやスマートホームなどが改善し、70,330百万円(前年同四半期比 371.4%)となりました。経常利益は、営業利益に加え、持分法による投資損失が持分法による投資利益に転じ営業外損益が改善したことから、71,108百万円(前年同四半期は15,299百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失が減少するなど特別損益が改善したこともあり、55,384百万円(前年同四半期は41,164百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社は2017年6月30日に㈱東京証券取引所に対し、当社普通株式の市場第一部銘柄への指定申請を行っていましたが、2017年12月7日をもって市場第一部銘柄に再指定されています。