建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 79億1600万
- 2017年3月31日 +132.87%
- 184億3400万
個別
- 2016年3月31日
- 34億3000万
- 2017年3月31日 +422.83%
- 179億3300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2019/06/26 15:33
2 提出会社の土地欄の[ ]内は、借用面積を外数で示しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内は、土地使用権に係る面積及び借用面積を外数で示しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2019/06/26 15:33
合計前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 702百万円 204百万円 建設仮勘定 15百万円 17百万円 ソフトウエア 169百万円 3,226百万円
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 土地 91百万円 -百万円 建設仮勘定 15百万円 17百万円 ソフトウエア 169百万円 3,226百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増減の主な内容2019/06/26 15:33
(1) 建物の減少 ディスプレイデバイスの製造設備に係るものであります。 (2) 機械及び装置の増加 ディスプレイデバイスの製造設備に係るものであります。 (3) 建設仮勘定の増加 ディスプレイデバイスの製造設備に係るものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2019/06/26 15:33
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(エネルギーソリューション 生産設備等) 機械装置及び運搬具、ソフトウェア等 エネルギーソリューション事業本部奈良県葛城市大阪府堺市他 事業用資産(ディスプレイデバイス 生産設備等) 建物及び構築物、建設仮勘定等 ディスプレイデバイスカンパニー三重県多気町三重県亀山市 遊休資産等 建物及び構築物、土地等 大阪府大阪市広島県三原市栃木県矢板市奈良県天理市他
エネルギーソリューション事業本部の当社事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(698百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具290百万円、ソフトウェア317百万円、その他90百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、建物、土地については鑑定評価に基づく正味売却価額によっております。また、その他の資産については正味売却価額を零としております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた76,214百万円は、「未収入金」148,111百万円を含めた「その他」224,325百万円として組み替えております。2019/06/26 15:33
2 前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、その金額が資産合計の100分の1を超えたため、区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた62,302百万円は、「建設仮勘定」7,916百万円、「その他」54,386百万円として組み替えております。