流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 8855億8200万
- 2022年3月31日 -8.74%
- 8081億9800万
個別
- 2021年3月31日
- 7805億5500万
- 2022年3月31日 -17.01%
- 6478億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/24 15:30
(3) 会計処理流動資産 437百万円 資産合計 605百万円 流動負債 3,067百万円 固定負債 103百万円
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、会計処理を行っています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/24 15:30
この結果、当連結会計年度において連結業績に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度末において、棚卸資産は12,151百万円増加、流動資産のその他は8,628百万円減少、流動負債のその他は3,522百万円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 連結貸借対照表のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」に、契約負債は「流動負債」の「その他」に含まれております。2022/06/24 15:30
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2022/06/24 15:30
上記の他、連結上相殺消去されている連結子会社株式の一部を、長期借入金の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 -百万円 928百万円 流動負債のその他 37,366百万円 32,555百万円 長期借入金 426,741百万円 426,722百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシャープNECディスプレイソリューションズ㈱及びその子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/24 15:30
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 43,052百万円 のれん 1,356百万円 流動負債 △33,618百万円 固定負債 △8,315百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるカンタツ㈱は、カンタツ㈱の子会社である連雲港康達智精密技術有限公司の全持分及びカンタツ㈱の関連資産を、遼寧中藍電子科技有限公司に譲渡いたしました。譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の売却価額と事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2022/06/24 15:30
流動資産 437百万円 固定資産 168百万円 流動負債 △3,067百万円 固定負債 △103百万円 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/24 15:30
前事業年度において区分掲記していた「流動負債」の「前受金」は重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」48,022百万円、「その他」2,136百万円は、「流動負債」の「その他」50,158百万円として組み替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/24 15:30
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「訴訟損失引当金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた174,274百万円は、「訴訟損失引当金」642百万円、「その他」173,632百万円として組み替えております。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 214,239 270,524 固定負債合計 501,255 591,146