- 6753
- 2026/08/28
- 時価
- 4214億円
- PER 予
- 16.83倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表では、前第1四半期連結会計期間末において、固定資産は21,089百万円減少、固定負債は1,996百万円増加し、のれんの金額は、暫定的に算定された46,154百万円から23,086百万円増加し69,240百万円となりました。ただし、前連結会計年度末において、収益性の低下により、のれん全額の減損処理を行っております。2024/02/09 15:00
また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益が2,810百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,986百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,746百万円増加しております。
事業分離 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/02/09 15:00
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりであります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 前年同四半期比 営業損失(△) △2,524 △3,591 - 経常利益又は経常損失(△) △1,830 6,580 - 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △8,994 2,021 -
売上高は、スマートオフィスが増収となったものの、スマートライフ&エナジー、ユニバーサルネットワーク、ディスプレイデバイス、エレクトロニックデバイスの4セグメントが減収となり、1,764,718百万円(前年同四半期比 89.7%)となりました。