研究開発費
連結
- 2026年3月31日
- 290億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△19,555百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用2026/06/23 17:10
△18,463百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額477,819百万円には、セグメント間取引消去△5,678百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産483,497百万円が含まれております。全社資産は主として、現金及び預金、当社の投資有価証券、当社の研究開発部門及び本社部門の償却資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△19,903百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用2026/06/23 17:10
△19,337百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額457,868百万円には、セグメント間取引消去△570百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産458,439百万円が含まれております。全社資産は主として、現金及び預金、当社の投資有価証券、当社の研究開発部門及び本社部門の償却資産であります。 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/23 17:10
- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/23 17:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 運送費及び保管費 46,490百万円 44,540百万円 研究開発費 24,995百万円 24,862百万円 - #5 研究開発活動
- CE-LLMとは迅速な応答性や強固な安全性を強みとする「エッジAI」と、深い思考力や広い汎用性を強みとする「クラウドAI」を用途に応じて切り替えて活用する当社独自の技術です。2026/06/23 17:10
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は以下のとおりであります。
なお、報告セグメントごとの主な研究成果は、次のとおりであります。セグメントの名称 研究開発費(百万円) スマートライフ 14,124 スマートワークプレイス 29,099 ディスプレイデバイス 16,722 報告セグメント 計 59,946 その他・全社(共通) 9,231 合計 69,177