- 6754
- 2026/09/17
- 時価
- 4250億円
- PER 予
- 26.69倍
- 2010年以降
- 7.84-145.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 0.68-3.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 11.26%
- ROA 予
- 8.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- -75億9200万
- 2021年3月31日 -90.44%
- -144億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業
その他の事業は、情報通信事業、デバイス事業、物流、厚生サービス、不動産賃貸等からなっております。
当期の売上収益は9,709百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は1,797百万円(同5.4%減)となりました。
2) キャッシュ・フローの状況
当期における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、49,810百万円となり、前期末に比べ2,140百万円増加しました。なお、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合わせたフリー・キャッシュ・フローは、15,452百万円のプラス(前期は11,035百万円のプラス)となりました。
当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果獲得した資金は、純額で20,481百万円(前年同期は14,721百万円の獲得)となりました。これは、税引前利益の計上により資金が増加した一方、法人所得税の支払いにより資金が減少したことが主な要因です。なお、減価償却費及び償却費は4,946百万円(前年同期比53百万円減)となりました。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は、純額で5,029百万円(前年同期は3,686百万円の使用)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が主な要因です。2021/06/24 16:54 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/24 16:54
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー △3,686 △5,029 財務活動によるキャッシュ・フロー 34 短期借入金の純増減額(△は減少) 114 △753 その他 58 30 財務活動によるキャッシュ・フロー △7,592 △14,458 現金及び現金同等物に係る換算差額 △870 1,147