6755 富士通ゼネラル

6755
2025/08/18
時価
3061億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-136.74倍
(2010-2025年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.8-3.08倍
(2010-2025年)
配当
0.68%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)62,379132,914180,688262,117
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)2,8945,9475,96210,210
②公正取引委員会からの排除措置命令及び課徴金納付命令に対する取消訴訟の提起について
2020/06/30 14:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/06/30 14:20
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2020/06/30 14:20
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の取引は、独立企業間価格で行っております。2020/06/30 14:20
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計251,701261,450
「その他」の区分の売上高2,0932,184
セグメント間取引消去他△1,127△1,517
連結財務諸表の売上高252,667262,117
(単位:百万円)
2020/06/30 14:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/30 14:20
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果および株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果および株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)定量的な保有効果については記載が困難でありますが、保有の合理性は、当社グループの保有先への連結売上高などを使用し検証しております。
③保有目的が純投資目的である投資株式
2020/06/30 14:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況
当連結会計年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)におきましては、電子デバイスは減収となりましたが、空調機および情報通信システムの売上が増加し、連結売上高は2,621億1千7百万円(前年度比3.7%増)となりました。
損益につきましては、空調機において、第4四半期における新型コロナウイルス感染拡大に伴う生産・販売減少のほか、為替のマイナス要因などがありましたが、コストダウンが着実に進展したことに加え、情報通信システムの増収効果による下支えもあり、営業利益は149億4千1百万円(同2.4%増)となりました。経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年度の為替差益がなくなったことに加え、インドなどの海外事業等再編費用を特別損失として計上したことから、それぞれ136億8千3百万円(同3.1%減)、57億6千5百万円(同35.2%減)となりました。
2020/06/30 14:20
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
空調機情報通信・電子デバイスその他合計
外部顧客への売上高230,14830,1051,863262,117
2020/06/30 14:20
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
営業取引による取引高
売上高87,893百万円99,893百万円
仕入高144,821151,303
2020/06/30 14:20
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
製品の売上高については、市場価格を勘案し、価格交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/30 14:20

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