営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 9593億6500万
- 2021年12月31日 -15.71%
- 8086億100万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書に関する差異調整の主な項目は以下のとおりです。2022/02/08 15:09
項目 2020年度第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 金額(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー
*1 オペレーティング・リース負債の元本部分の支払項目 2020年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 金額(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー
米国会計基準において、リース契約の借手は、リースをオペレーティング・リースとファイナンス・リースに分類して会計処理を行っており、オペレーティング・リース負債の元本部分の支払は、連結キャッシュ・フロー計算書上、営業活動によるキャッシュ・フローに区分されます。IFRSにおいては、リース契約の借手におけるオペレーティング・リースとファイナンス・リースの分類がなく、リース負債の元本部分の支払は、連結キャッシュ・フロー計算書上、全て財務活動によるキャッシュ・フローに区分されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況*2022/02/08 15:09
営業活動によるキャッシュ・フロー:当四半期連結累計期間において営業活動から得た現金及び現金同等物(純額)は、前年同期比1,508億円減少し、8,086億円となりました。
金融分野を除いたソニー連結では、5,658億円の受取超過となり、前年同期比3,586億円の受取の減少となりました。この減少は、主に非資金調整項目(減価償却費及び償却費(契約コストの償却を含む)、その他の営業損(益)(純額)ならびに有価証券に関する損益(純額))を加味した後の税引前利益が前年同期比で増加した一方で、棚卸資産やコンテンツ資産の増加額が拡大したこと、営業債務の増加額が縮小したこと、法人所得税の支払額が増加したことなどによるものです。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/08 15:09
区分 注記番号 2020年度第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 2021年度第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 金額(百万円) 金額(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 956,067 1,027,878 区分 注記番号 2020年度第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 2021年度第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 金額(百万円) 金額(百万円)