- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結損益計算書】
| | 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) |
| 注記番号 | 金額(百万円) | 金額(百万円) |
| 売上高 | 4,8 | 586,972 | 559,250 |
| 売上原価 | | △414,624 | △377,794 |
2024/02/13 10:27- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結損益計算書】
| | 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) |
| 注記番号 | 金額(百万円) | 金額(百万円) |
| 売上高 | 4,8 | 1,708,965 | 1,618,961 |
| 売上原価 | | △1,196,374 | △1,143,550 |
2024/02/13 10:27- #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
なお、当第1四半期連結会計期間における組織変更により、従来「その他」に属していた一部製品を「受動部品」に区分変更しております。上記に伴い、前第3四半期連結累計期間及び連結会計期間の数値についても変更後の区分に組替えて表示しております。
2024/02/13 10:27- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント利益は、売上高から本社部門損益以外の売上原価と販売費及び一般管理費、その他の営業収益及びその他の営業費用を差し引いたものであります。
セグメント利益の調整額は主として、本社部門における全社の運営、管理目的の費用のうち、セグメントに配賦していない費用であります。
2024/02/13 10:27- #5 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.収益
当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント区分、製品群及び地域別に売上高を分解しております。分解した売上高の内訳は、次のとおりであります。
なお、当第1四半期連結会計期間における組織変更により、従来「その他」に属していた一部製品を「受動部品」のコンデンサに区分変更しております。上記に伴い、前第3四半期連結累計期間及び連結会計期間の数値についても変更後の区分に組替えて表示しております。
2024/02/13 10:27- #6 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社は、世界初の磁性材料フェライトの工業化を目的として昭和10(1935)年に東京で設立され、コア技術を追求することで、これまでにフェライトコア、インダクティブデバイス、セラミックコンデンサ、磁気ヘッド、マグネット等、独創的かつ多様な製品の開発、製造、販売をグローバルで展開しております。
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)の4つの報告セグメント区分は受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品であり、詳細は「4.セグメント情報」に記載しております。
2024/02/13 10:27- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ンデンサ ②インダクティブデバイス ③その他受動部品 で構成され、売上高は、427,137百万円(前年同四半期連結累計期間441,190百万円、前年同四半期連結累計期間比3.2%減)となりました。
コンデンサは、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ及びフィルムコンデンサから構成され、売上高は、184,548百万円(同184,181百万円、同比0.2%増)となりました。セラミックコンデンサの販売は、自動車市場向けが増加しました。アルミ電解コンデンサ及びフィルムコンデンサの販売は、主に産業機器市場向けが減少しました。
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