固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 7669億400万
- 2019年3月31日 -2.24%
- 7497億4100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、事前の調査・検討にもかかわらず、買収後の市場環境や競争環境の著しい変化があった場合や、買収した事業が計画通りに展開することができず、投下した資金の回収ができない場合や追加的費用が発生した場合等において、当社グループの業績や成長及び事業展開等に大きな影響を及ぼす可能性があります。2019/06/27 13:47
(18)固定資産及びのれんの減損損失のリスク
当社グループは、生産能力向上、品質向上または生産性向上などのため製造設備などの設備投資を継続的に行っております。また、事業の成長加速のためM&Aも必要に応じて実施しております。その結果、有形固定資産及び特定の認識可能で償却期間の定めのある無形固定資産並びにのれん及びその他の無形固定資産などの資産を多額に有しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/27 13:47
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/27 13:47前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)土地 186百万円 ―百万円 機械及び装置他 93 158 計 279 158 - #4 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/27 13:47前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 43百万円 1,004百万円 機械及び装置 327 657 車両運搬具及び工具器具備品他 30 98 計 402 1,760 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 13:47
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以下は、会計方針を網羅的に記載したものではありません。主要な会計方針については、連結財務諸表の注記(注1)に詳しく開示しております。多くの場合、特定取引の会計処理方法は米国において一般に公正妥当と認められる会計原則で規定され、経営者の判断は必要とされません。また、経営者の判断の余地があっても、その選択の結果で大きな違いは生じません。2019/06/27 13:47
当社グループは、重要な会計方針として長期性資産の減損、たな卸資産の評価、企業結合の会計、のれん及びその他の無形固定資産、年金費用、並びに繰延税金資産の評価を認識しております。
長期性資産の減損 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次移動平均法による原価法(貸借対照表額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 13:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)