持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 166億3500万
- 2023年3月31日 +48.52%
- 247億600万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
個々には重要性のない関連会社への投資の帳簿価額及び当期包括利益の持分取込額(当社の持分の合計値)は、次のとおりであります。
(単位 百万円) 前連結会計年度末
(2022年3月31日)当連結会計年度末
(2023年3月31日)帳簿価額 16,635 24,706 (単位 百万円)
2023/06/22 14:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当期利益に対する持分取込額 2,291 1,792 その他の包括利益に対する持分取込額 290 △109 当期包括利益に対する持分取込額 2,581 1,683 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれん及び耐用年数を確定できない無形資産については、減損の兆候の有無にかかわらず、毎年同じ時期に減損テストを実施しており、さらに減損の兆候が存在する場合は、その都度減損テストを実施しております。企業結合により取得したのれんは、企業結合の結果、便益を享受できると期待される資金生成単位または資金生成単位グループに配分して減損テストを行っております。2023/06/22 14:47
持分法で会計処理されている投資については、減損の客観的な証拠が存在する場合に、投資全体の帳簿価額を単一の資産として減損テストを行っております。
資産、資金生成単位または資金生成単位グループの回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか高い金額としております。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前の割引率を用いて現在価値に割り引いております。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/06/22 14:47
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 9 16,635 24,706 その他の金融資産 7,19 123,581 153,950