流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 437億7500万
- 2014年3月31日 +14.19%
- 499億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 247億3500万
- 2014年3月31日 +2.43%
- 253億3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/26 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 261百万円 300百万円 固定資産-繰延税金資産 383 334
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/26 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 402百万円 471百万円 固定資産-繰延税金資産 716 563
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2018/12/26 14:18
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)比で81億9百万円増加(前期末比12.2%増)し、747億6千7百万円となりました。内訳としては、流動資産は前期末比62億1千1百万円増加(同14.2%増)の499億8千6百万円、固定資産は同比18億9千8百万円増加(同8.3%増)の247億8千1百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が21億4千万円、たな卸資産が20億2百万円それぞれ増加したことなどによります。