- 6768
- 2026/08/28
- 時価
- 671億円
- PER 予
- 12.41倍
- 2010年以降
- 赤字-210.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.43-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 8%
- ROA 予
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 11億4200万
- 2019年3月31日 -7.62%
- 10億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 9億5300万
- 2019年3月31日 -9.97%
- 8億5800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/26 15:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 荷造運賃 2,027 2,252 役員賞与引当金繰入額 60 70 賞与引当金繰入額 745 677 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えて、当事業年度における賞与支給見込額に基づき計上しております。2019/06/26 15:32 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/26 15:32
(注)「貸倒引当金」の「当期減少額」は債権回収によるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 242 1 176 67 賞与引当金 953 858 953 858 役員賞与引当金 59 67 59 67 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損 30 7 賞与引当金 291 263 減価償却超過額 91 66
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:32
(注)1.これは、主に当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金が減少したことによるものです。前連結会計年度における回収可能性を判断する際に見積もることができなかった、多額の特別利益が当連結会計年度において計上されたことにより、重要な欠損金が減少いたしました。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 52 60 賞与引当金 356 328 減価償却超過額 123 106
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法を採用しております。2019/06/26 15:32 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2019/06/26 15:32 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員に対する賞与の支出に備えて、当連結会計年度における賞与支給見込額に基づき計上しております。2019/06/26 15:32