6768 タムラ製作所

6768
2026/03/17
時価
565億円
PER 予
90.58倍
2010年以降
赤字-210.78倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.43-1.85倍
(2010-2025年)
配当 予
1.9%
ROE 予
0.98%
ROA 予
0.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△397百万円には、セグメント間取引消去11百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△408百万円が含まれています。全社費用は、本社部門負担の未来開発研究費用および基幹システム更新費用等です。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/14 12:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/14 12:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況において、当社は本年4月より新たな経営体制で2027年度を最終年度とする新中期経営計画「One TAMURA for Next 100」を始動しました。今後の成長に向けた基盤の構築(「成長の基盤づくり」)と効率的に収益を最大化できる体質への変換(「体質改善」)を推進し、生産販売拠点の最適配置や事業および製品の集中と選択など、事業ポートフォリオ再編に取り組んでいます。当中間連結会計期間においては、注力市場として成長を期待するデータセンター関連が好調に推移するとともに、拠点最適配置の一環として、2025年9月1日付「持分法適用関連会社の異動(持分譲渡)に関するお知らせ」で公表のとおり、中国の持分法適用関連会社の持分譲渡を決定しました。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は、581億8千9百万円(前年同中間期比10.9%増)、営業利益は28億8千4百万円(同73.7%増)と売上高、営業利益とも中間連結会計期間としては過去最高を更新し、増収増益となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は、前述の中国の持分法適用会社の持分譲渡に伴う特別損失を計上したことにより、3億1千9百万円(同66.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/11/14 12:13

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