四半期報告書-第165期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、厳しい市場環境の影響を受け、売上が全般的に大きく減少したことなどにより、重要な営業損失、経常損失、当期純損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしましたが、当該事象等を解消するため、全社的な固定費の削減を図るなど、収益改善を進めており、重要な資金繰りの懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当該事象等についての分析・検討内容及び解消するための対応策については、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](7) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策」に記載しております。
当社グループは、前連結会計年度において、厳しい市場環境の影響を受け、売上が全般的に大きく減少したことなどにより、重要な営業損失、経常損失、当期純損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしましたが、当該事象等を解消するため、全社的な固定費の削減を図るなど、収益改善を進めており、重要な資金繰りの懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当該事象等についての分析・検討内容及び解消するための対応策については、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](7) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策」に記載しております。