ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 27億8600万
- 2020年3月31日 -10.88%
- 24億8300万
個別
- 2019年3月31日
- 27億1500万
- 2020年3月31日 -17.83%
- 22億3100万
有報情報
- #1 事業構造改革費用、連結損益計算書関係
- (注)1.固定資産減損損失は、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) 工具、器具及び備品 3 ソフトウエア 21 土地 83
① 半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖の決定に伴い、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用(3,653百万円)として計上しています。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 15:15 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 半導体検査装置 129百万円 建設仮勘定 ものづくり開発センター建設工事 1,339百万円 ソフトウエア RPAアプリケーション 122百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 15:15
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) 工具、器具及び備品 95 ソフトウエア 19 石川県羽咋郡志賀町 機械装置及び運搬具他 20 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/06/26 15:15
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/26 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
主として自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 15:15